トランプ大統領が、イランの仲介者と
合意に向けて協議をしたという
報道が流れました。
が…
「合意に至るわけがない」
と横森さんは言います。
そして、裏ではUKが
怪しい動きを見せているといいます。
そこにはラッセルの思惑も
見え隠れしているとのこと。
まだまだ終わりそうにない石油危機。
今起きていることを
ここで一旦整理いたします。
動画概要(15分1秒)
・米国イランが合意に至るわけない
・自国ファーストのアメリカ
・イギリス政府の怪しい発表
・A連邦はこれに追従か
・なぜこのタイミングでイランが米国に?
・中国の船だけはホルムズ通過可能
・イラン制裁してるJPの末路
・10月末に電撃合意!からの中間選挙
・東半球はUKが担当か
・ラッセルの思惑とは
・米軍撤退でも終わらない石油危機
。これぞトランプ
・大どんでん返しがあるから面白い
…etc
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