東京商工リサーチによると、
“居酒屋の倒産”が過去最多となりました。
インフレによる原価の高騰と共に、
節約志向の人が増えているからだと言います。
確かに、インフレが進むほどに、
外食や飲み屋にいく回数を減らす
ご家庭は増える一方でしょう。
そして、これこそが
日本経済の実態を現していると
横森さんは言います。
インフレと不景気が進む
スタグフレーション。
その現状を解説です。
動画概要(21分48秒)
・居酒屋の倒産が過去最多
・実は倒産しにくい業界
・お金にシビアになった日本人
・海外で日本人向けビジネスは厳しい
・バブル時代に遊びまくった横森
・経済クラブは余裕のある人が多い
・倒産原因は売り上げ不振
・日本と韓国が大不況に
・恐慌は10年続きます
・元気があれば何でもできる!
・Z世代「お酒を飲んでもいいことなし」
・この不景気は始まりにすぎません
…etc
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