アメリカで行われた世論調査。
大学生の約半数が
「社会主義のほうが良い」
と回答したそうです。
つまり、資本主義よりも
社会主義の世の中になって欲しいと
望んで人が多いというわけです。
確かに、アメリカの大学の
ほとんどは左系です。
左思想に染まりやすい
環境であることは間違いありません。
ですが、それだけでは、
この世論調査は説明がつかないと
横森さんは分析します。
どういった背景により、
アメリカで左需要が増してきているのか?
そして、この流れは
日本でも起こる可能性が高いと言います。
アメリカ社会の現状を解説です。
動画概要(16分49秒)
・社会主義を求めるアメリカ大学生
・左思想に染まりやすい環境
・今のUSは国家資本主義
・Bデンは完全なリベラル
・暴力革命に肯定的な左
・優等生ほど職を失う時代
・ベーシックインカム需要の高まり
・食えなくなったら暴動勃発
・日本の主要政党は左だらけ
・振り子の法則とは
・高市首相になったら国家破綻?!
・横森がジョージアを選んだ理由
・左の世界で生活するのは大変だよ
…etc
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