FRBのパウエル議長が、
ジャクソンホール会議にて、
利下げを示唆する発言をしました。
とうとう9月に利下げが
くるかもしれません。
また、利下げをするということは、
それだけ景気が悪化してることを意味します。
景気を改善させるための
利下げなわけです。
なのですが…
利下げをしても景気が良くならないどころか、
インフレがさらに加速すると、
横森さんは予想してます。
インフレと不景気のダブルパンチ。
まさに、これが
スタグフレーションだと言うわけです。
アメリカで今、何が起きているのか?
横森が詳しく解説しましたので、
ぜひチェックしてみてください。
動画概要(18分13秒)
・とうとうアメリカで利下げくるか
・パウエルFRB議長の発言
・不景気リスクを警告
・インフレと不景気は交互に
・利下げ = 相当景気が悪い
・構造的に失業が増えます
・利下げしても景気悪化?!
・AI関連株も下がります
・インフレと不景気の無限ループに突入
・この不景気は10年は続く?!
・小崎がLAで白タクで1週間働いてみた結果…
・AI化で失業者の受け皿が減少中
・まさに人が不要な時代
・そのためのベーシックインカム
・労働者マインドをやめなさい
・AI化が進みにくい国とは
・ロボットと人間どっちが怖い?
…etc
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