新たな債務危機のトリガーは、
学生ローンになるかもしれません。
というのも、アメリカで、
学生ローンの延滞が急増しているのです。
ほとんどの人が学生ローンを組んで大学に行くわけですが、
実のところ卒業しても仕事に就けない事がほとんど。
しかも、50歳以上の失業者も
増えているのが現状です。
なので、学生ローンを
払えなくなる人が急激に増えてきてる。
そして、この現状が、
債務危機のトリガーになり得ると
横森さんは予想しています。
なぜ、学生ローンの延滞が増えると、
大変なことになるのか?
そのメカニズムを解説します。
動画概要(15分7秒)
・債務危機のトリガーは学生ローン?
・延滞者が急増中
・小崎が見たアメリカの現状とは
・米ドルはむしろ安泰?!
・歯止めが利かないリボ払い
・学生ローン滞納 13%
・50歳以上、失業で払えなくなる人も…
・返済 = 誰かの新しいローン
・債務不履行 = 誰かの債務不履行
・ついに始まる銀行の逆回転
・アメリカ、EUはすでに
・果たして何がトリガーになるのか?
…etc
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