【仮想通貨】政府がいつでも 規制できる通貨 & できない通貨 ‐ 草コインだけは辞めておきなさい

ここ最近、BTCが値上がってきてます

なぜか仮想通貨市場が
全体的に好調なのです。

そんな状況もあってか、
仮想通貨に関する質問も、
多く頂いております。

なので、今回は、

・仮想通貨の規制リスク

についての解説になります。

基本的に、仮想通貨は、
政府が規制をかけた途端に、
一瞬で電子ゴミと化します。

では、逆に規制がかかることがない
コインなんて存在するのか?

というのが、
今回のメインテーマとなります。

また、仮想通貨市場が盛り上がってくると、
必ずと言っていいほど、
詐欺的な新しいコインが出てきます。

そういったものに騙されないためにも、
ぜひ今回の内容は抑えておいてください。

動画概要(14分31秒)

仮想通貨規制の可能性

BTC vs アルトコイン

証券ではない唯一の暗号通貨

・証券にみなされるとSEC傘下

BTCはトウモロコシと同じ位置付け

発行者不在で規制ができない

SECとXRPの訴訟問題

発行益こそが彼らの最大の利権

・BTCを作ったのはDARPA

プロトタイプが以上なほど世界で普及

プロレス団体の誤算

ハイパーインフレ対策にはなり得る?

草コインがいかに詐欺か

・ETH、XRPですら規制対象

アルトコイン信者の言い分

技術力アピール「早い!安い!うまい!」

・経済学者ケインズの名言「美人投票

BTCが上がると出てくるI氏

・やるんだったらBTC買い下がり

・それでもポートフォリオの数%から

唯一規制されにくい暗号通貨がBTC

…etc


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