ベトナム中銀の横領スキャンダル ‐ 東南アジア不動産は大暴落の危機?

ベトナムの中央銀行で
とんでもないスキャンダルが報じられました。

賄賂によって、不正監査が
行われていたことが発覚したのです。

その規模、なんと2兆円です。

しかも、中銀までもが
そこに関与していたというのです。

そして、このお金の多くが
不動産業界に流れていたと言います。

つまり、ベトナムの不動産に
大波乱が起きつつあるというわけです。

今回は、この辺りについて
詳しく突っ込んで解説して頂きました。

特に東南アジアの不動産を
保有していたり、狙ってる方は、
この現状は知っておいたほうが良さそうです。

動画概要(8分43秒)

ベトナム中銀で起きた横領スキャンダル

・日本でいうと35兆円規模

・頭取からの賄賂で隠ぺい

ベトナムドーン!

・多くマネーが不動産業界に

・300件以上の工事が中断

鬼城(ゴーストタウン)

不良債権の増加

止まる銀行融資

ベトナム不動産大暴落の始まり?

東南アジア全体で要注意

違法な社債発行が蔓延

・工事が終わらないと価値ゼロ

連鎖破綻がくる?

・簡単に外資が入れないベトナム

「高金利!高利回り!」で大衆釣り

スタグフレーション不可避か?

中国の工場が逃げてるのは僅かなもの

経済が落ち込むのは間違いありません

…etc


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