【フィリピン大統領選】青か?赤か?どちらの陣営に付くのかを分析

フィリピンで近々、
大統領選挙が行われます。

そこで優勢と言われているのは、
マルコス議員なのですが、、、

彼のとある発言が
物議を醸しています。

今後のフィリピンは、
アメリカ側に付くのか?
中国側に付くのか?

ここを明示してしまっているのです。

ある意味、ここでも米中の代理戦争が
行われているのかもしれません。

また、この選挙結果によっては、
南シナ海を押さえられ、
日本へのタンカー航路が寸断されてしまう
可能性もあるみたいです。

ともなれば、日本のインフレに
拍車がかかる事は避けられません…

というわけで、
このフィリピンの大統領選にも
目を光らせておきましょう。

音声概要(6分45秒)

・間近に迫ったフィリピン大統領選

・ぼんぼんマルコス

アメリカに付くか?中国に付くか?

フィリピン経済を牛耳るグループ

南シナ海の封鎖と日本へのダメージ

・経済のブロック化が進む

・フィリピン国会議員へのお金の流れ

ドゥテルテ現大統領の利権

お注射の産地を見ましょう

・すでに侵略されているのフィリピン

見捨てられたフィリピン

…etc


このコンテンツの続きは、経済倶楽部の有料会員様のみご覧いただけます。
会員の方はログインしてください。

ログイン

会員登録がまだの方は是非ご登録ください。
今なら30日間返金保証でお試しいただけます。

有料会員登録をする
  • 無料会員登録後にお支払い手続きを行っていただくと、有料会員に登録されます。

関連記事

  1. 【デジタルドル発行】便利さの裏に隠された富収奪の仕組み

  2. ここまでやるとは…ロシアが世界金融システムに殴り込み

  3. 天然ガス争奪戦勃発!?21年冬に待ち受けている最悪シナリオ

  4. 情報操作か?報道されない日銀の怪しい動き

  5. 【天然ガス停止】EUが直面する経済大混乱

  6. オミクロンはただの繋ぎ?2022年秋に大本命がくる可能性あり

  7. 【日本への核攻撃シナリオ】あなたはこのサバイバルを生き残れますか?

  8. 国産ワ●チンは安全か?ノババックス製Vの真実…

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

最近の記事

アーカイブページ