日本が買われる!?「1兆円ファンド始動」外資マネー殺到の真実…

「外資に日本の不動産が買われている」
と記事になっています。

事実、

ゴールドマンサックスは
日本での不動産投資額を
年2500億円程度に倍増。

コロナの影響で閑散としているはずの
国際的な北海道のスノーリゾート
「ニセコエリア」も人気沸騰中。

「1兆円ファンド始動」とも報じられています。

このような状況を受けて、

「コロナによって日本の地価が下落し、
 外資に買われている」

と言われているわけですが
”裏”があるようです。

「日本の不動産を買いに来ているわけではない」

「外資が買っているのではなく、
 銀行がリスクを取っているだけ」

「1兆円のうちに実際にきているのは3000億円程度」

…だと横森は解説します。


このコンテンツの続きは、経済倶楽部の有料会員様のみご覧いただけます。
会員の方はログインしてください。

ログイン

会員登録がまだの方は是非ご登録ください。
今なら30日間返金保証でお試しいただけます。

有料会員登録をする
  • 無料会員登録後にお支払い手続きを行っていただくと、有料会員に登録されます。

関連記事

  1. 愚策となるタックスヘイブンへの租税回避策

  2. 未曾有の不況に喘ぐ海運業界に未来はあるか?

  3. リゾート地グアムが崩壊寸前 これからの観光業はどうなる?

  4. タワーマンションの不動産バブルはいつ崩壊するか?

  5. 三菱UFJ銀行コインの秘密

  6. 不動産不況が世界を襲う!

  7. ワクチン接種で移動者選別 イスラエルは日本の未来?

  8. 日銀、物価上昇率2%の『偽』目標

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

最近の記事

アーカイブページ