中共的管理社会を目指す世界(EUと中国の投資協定合意で読み取れる未来とは?)

2020年12月30日。

1年が終わろうとしている時に
交渉開始から約7年の時間を経て
ようやくEUと中国が
投資協定で基本合意しました。

この協定、中国には
日米欧の「対中包囲網」を
阻止する狙いもあると言われています。

この記事、扱いは小さいですが
その意味するところは大きなものがあります。

この締結交渉が
どのような意味を持つのか
横森が解説しました。

【音声内容】
・EUと中国のプロレス
・軍艦の派遣は茶番
・習近平は手術のはずなのに会議に出席している?
・プロレス団体がつくりたい中共的管理社会


このコンテンツの続きは、経済倶楽部の有料会員様のみご覧いただけます。
会員の方はログインしてください。

ログイン

会員登録がまだの方は是非ご登録ください。
今なら7日間無料でお試しいただけます。

無料会員登録をする
  • 無料会員登録後にお支払い手続きを行っていただくと、有料会員に登録されます。

関連記事

  1. 年金に依存する国民は貧乏になる

  2. 横森一輝が注目する唯一の仮想通貨

  3. 「先行き不安」でタンス預金する馬鹿げた富裕層

  4. 伝統金融機関、仮想通貨への見解の変化を読み取れ!

  5. 西側諸国に接近するインド外交にまつわる裏話

  6. 「仮想通貨の収益はバレない?」に要注意!

  7. 世界不況時の割安株は株の買い時か? 

  8. ドル連動の仮想通貨は国際通貨となるか?

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

最近の記事

アーカイブページ