第449回収録 昭和バブル、平成不況、令和リセット… 2030年をどう生きる?

第449回収録 昭和バブル、平成不況、令和リセット… 2030年をどう生きる?

音声ダウンロード(MP3) [12月11日収録]

———————–

経済倶楽部であなたの知りたいこと、相談したい悩みは こちらをクリックしてお送りください。

関連記事

  1. 質問1157 外資カジノ利権、日本参入撤退の裏側!

  2. 質問939 サラリーマンのための老後対策

  3. 質問956 デリバティブ崩壊で世界恐慌が起きるのか? 

  4. 質問1004 ASICの需要減でマインング需要は落ち込んでいる? 

  5. 第340回収録 欧米ロシア外交官追放の裏読み

  6. 第395回収録 年金では暮らせない!自力年金の作り方

  7. 第381回収録 2024年新紙幣発行の裏事情

  8. 質問1179 金融緩和で大量紙幣を刷りながら、なぜ通貨価値を維持できる…

コメント

  • コメント (1)

  • トラックバックは利用できません。

    • kyh
    • 2020年 12月 16日

    昭和はそうでしたよね。

    我々の親の世代、昭和一桁以上の人々は
    地獄の戦争・戦後を生き抜いて、
    昭和30年代、40年代は右肩上がり。
    家庭に徐々にテレビが入り、洗濯機、冷蔵庫、電気炊飯器、
    ガス風呂、マイカーが入り、その後もテレビがカラー化して
    エアコンも入り、トイレも水洗になったりと、
    どんどん生活がよくなるという、夢と希望に溢れた時代でした。

    平成からは携帯電話が普及し、インターネットが
    一般化しましたが、生活全般に及ぶ昭和の戦後の激変、
    しかも希望に満ちた大きな潮流を見られたのは
    面白かったですね。

    明日は今日よりよくなるのが決まっていました。

    今は、明日がどうなるか分からない。

    経済的にであれ気持ち的にであれ、
    右肩上がりの世の中にしたいものですね。

コメントするためには、 ログイン してください。

最近の記事

アーカイブページ