来るべき食料高騰の兆し?「収穫したくてもできない…」農業の実情

日本の農業は安い東南アジアの労働力

(技能実習生)に支えられ、

食料を市場に供給できていました。

しかし・・・

コロナの影響で技能実習生たちが帰国。

「収穫したくても収穫できない」

という状況になってしまっています。

 

今後私たちの生活はどうなるのでしょうか?

横森が解説します。

 

【音声の内容】

・安い労働力に支えられていた日本のGDP

・日本の農業はもう何とかならない!?(農業の実情)

・いつ頃から日本の食料不足、価格高騰が起きるのか?

・住み込みで働くことを拒否し9割が帰国した
東南アジアの人々の思考、働き方とは?

・農業以外の分野の仕事の未来


このコンテンツの続きは、経済倶楽部の有料会員様のみご覧いただけます。
会員の方はログインしてください。

ログイン

会員登録がまだの方は是非ご登録ください。
今なら30日間返金保証でお試しいただけます。

有料会員登録をする
  • 無料会員登録後にお支払い手続きを行っていただくと、有料会員に登録されます。

関連記事

  1. 米大物投資家 仮想通貨マイニングに出資するワケ

  2. 最大の災害リスク国 フィリピンでのリスク管理法

  3. 世界支配層に反旗を翻すフィリピンの行方

  4. 多国籍企業の徴税時代に儲かる投資先

  5. ロボットより能力ありますか?

  6. 日本の金融機関が直面する崩壊危機とは?

  7. ラトビアの金融スキャンダルから見る反ロシア工作

  8. 官民の革新機構、ベンチャー投資8割失敗の現実

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

最近の記事

アーカイブページ