来るべき食料高騰の兆し?「収穫したくてもできない…」農業の実情

日本の農業は安い東南アジアの労働力

(技能実習生)に支えられ、

食料を市場に供給できていました。

しかし・・・

コロナの影響で技能実習生たちが帰国。

「収穫したくても収穫できない」

という状況になってしまっています。

 

今後私たちの生活はどうなるのでしょうか?

横森が解説します。

 

【音声の内容】

・安い労働力に支えられていた日本のGDP

・日本の農業はもう何とかならない!?(農業の実情)

・いつ頃から日本の食料不足、価格高騰が起きるのか?

・住み込みで働くことを拒否し9割が帰国した
東南アジアの人々の思考、働き方とは?

・農業以外の分野の仕事の未来


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