中国共産党の工作員が台湾総統になったら?

台湾の大実業家、郭台銘(テリー・ゴウ)が国民党の
総統候補選びの予備選挙に4月17日に出馬表明しました。

実は彼、中国の工作員と噂されるほど
中国共産党とのパイプが強い。

もし彼が国民党総統に選ばれれば
台湾総統に選ばれる可能性があり
今後の台湾の統一か独立かで
大きく影響を与えそうです。


このコンテンツの続きは、経済倶楽部の有料会員様のみご覧いただけます。
会員の方はログインしてください。

ログイン

会員登録がまだの方は是非ご登録ください。
今なら30日間返金保証でお試しいただけます。

有料会員登録をする
  • 無料会員登録後にお支払い手続きを行っていただくと、有料会員に登録されます。

関連記事

  1. 日本3大リスクは回避不可能か?

  2. 仮想通貨取引所の選び方

  3. 中国依存の世界経済は新型コロナで崩壊?

  4. コロナ後に成長する3インフラとは!中国が推進する経済起爆剤に注目!

  5. クルド自治政府の独立運動を阻止したい欧米

  6. イギリスがEU離脱する本当の理由

  7. インターネットで情報操作されている真の理由(ヒント:政府じゃないです)…

  8. 韓国で「輸出」16.6%減少!間近に迫る韓国破綻タイミング

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

最近の記事

アーカイブページ