終戦前にも言われていた『国債=国民の借金』

『国債は国家の借金、つまり国民全体の借金ですが
同時に国民がその貸し手で……』

この手の話は、どこかの
日本健全論者が使う文句。

実はこちらの文書は
敗戦前の1941年に発行された
戦費調達のため出版物。

戦後、国債は破綻しました。


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