認知症高齢者が大株主になる日本の将来

日本の高齢化が新たな局面に入ります

75歳以上の後期高齢者が65~74歳の
前期高齢者をまもなく上回り、
高齢者全体の半数を超えます。

2035年には最大150兆円の有価証券を
認知症の高齢者が保有するとの試算。

今後の重老齢社会による日本の将来
想像するだけで怖いです。


このコンテンツの続きは、経済倶楽部の有料会員様のみご覧いただけます。
会員の方はログインしてください。

ログイン

会員登録がまだの方は是非ご登録ください。
今なら30日間返金保証でお試しいただけます。

有料会員登録をする
  • 無料会員登録後にお支払い手続きを行っていただくと、有料会員に登録されます。

関連記事

  1. 中国で洪水被害!穀物価格に注意!

  2. 香港の通貨制度が2022年に変わる?通貨発行権を巡る英中対立!

  3. スマホにマイナンバー機能搭載に隠された代償

  4. 米大統領選の激戦4州、テキサス州に猛反論 投票無効を求める訴訟で

  5. バブル弾けるアジア不動産、狙うべき不動産投資とは?

  6. 過去最大スキャンダル『パナマ文書』の秘密

  7. 合理的思考の20代若者と日本の暗い未来

  8. 団塊の世代が80代を迎える2030年

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

最近の記事

アーカイブページ