質問776 日本経済のデノミや新円切替の可能性

日本経済はもう打つ手が無くなってきましたがデノミや新円への切り替えはあり得ますか?

質問776 日本経済のデノミや新円切替の可能性

音声ダウンロード(MP3) [3月17日収録]

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コメント

  • コメント (6)

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    • ラスカル
    • 2016年 3月 28日

     希望の奴、ギリギリになって復活しやがった。wwww

     オイラが有料コンテンツに戻ったら、コテンパンにやられて、希望の独占演説ができなくなるからな。

    • ラスカル
    • 2016年 3月 28日

     先日の土日も高級ホテルの1泊10万円以上の準スイート(ジュニアスイートとかコーナースイートとか呼ばれているやつ)に泊まって、金持ち生態の研究をしてきましたわ。もうあと5年は、このクラスの部屋には泊まらないやろな。高級ホテルでも1泊3万円クラスの部屋なら年に1回は泊まるかもしれんが、メインは東横インかルートインクラスのビジネスホテルか、日航ホテルかクラウンプラザぐらいのシティホテルですな。その分、投資に回しますわ。まあスイートでも1泊50万円以上のプレジデンタルスイートには一生泊まることはありませんわ。

    • ラスカル
    • 2016年 3月 28日

     しかし高級ホテルの客層って、みんな上品すぎ。その辺で売っているような洋服を着ているような人ばかりで、高級な洋服を着ていないのだが、幸運のオーラが輝いてましたわ。不幸・貧乏オーラはすぐにわかりますわ。

     とにかく何でも「ゆずりあい」と具体的な感謝の言葉を丁寧に述べる。経済倶楽部の2割の極底辺層がよくやる、横森さんに対する訳のわからん安っぽい直接の自己アピールと、安っぽいオベッカとは全然質が違いますわ。ww

     朝食レストラン会場でまわりのテーブルの人たちの会話を盗み聞きしたのだが、いつも高級ホテルばかり泊まっている訳ではないんだね。オイラと同じように格安ホテル、ビジネスホテル、シティホテル、高級ホテルと、いろんなホテルに泊まって、宿泊金額によって何がどう違うのかを比較して学習している。やっぱ単に寝るだけのホテルとして考えていない。自分で会社を経営している人はもちろん、サラリーマンだったとしても自分の仕事につなげる何かを同時に観察研究している。

     2歳児くらいのガキが何人かいたが、みんな大人しくて上品すぎ。ガキの頃からすでにオーラが違う。安いホテルや旅館だと、この年齢層は泣いたりグズったりして、しかも親はまわりの迷惑も考えずに、平気で放置。

     5~8歳くらいのガキも躾(しつけ)がなっていて、おとなしくて上品。ガキのくせに遠慮したり譲りあったりができる。格安ホテルの無料朝食だと、勝手にガキが割り込んだり、はしゃいだり走ったり、とにかく落ち着きがない上にうるさい。しかも親は一切注意しない。他の宿泊客にちょっと注意されようものなら、親が逆ギレする。

    • ラスカル
    • 2016年 3月 28日

     それから最大の収穫と発見は、高級ホテルに泊まる人たちは全員「少食!」。これ重要。ビュッフェ・バイキング方式で高級食材ばかり。もちろん別途料金なしで焼き物系(パンケーキとかオムレツとか)も個別オーダーすれば持ってきてくれる。朝食料金だって宿泊料金とセット割引だとしても、2,000円くらいするぞ。

     いいものを少量しか食べない。炭水化物や小麦を食べない人はいなかったが、とにかく食べる量が少ない。体の大きな外国人客もあまり量を食べない。食べる食材は吟味して選んでいる模様。

     あれ水野南北の説と同じだぜ。「いいものを少量」で運に恵まれている。「安いものを大量」とか「安いものを少量」で貧乏から抜け出せない層とは違うんだわ。

     ガキから大人まで、貧相に痩せている人も、極端なデブもいない。必要なものだけ少量しか皿に乗せてこないから、食べ終わった後も、皿やテーブルが綺麗。もちろん従業員が不必要な皿をスグに片づけてしまうっていうのもあるが、それだけではない。

    • ラスカル
    • 2016年 3月 28日

     食事をする前に「いただきます」って言うだろ。これは仏教の言葉で、「いただく」とは、命を頂くっていう意味なんだぜ。だから質のよい食べ物を少食で長期間生活してきた人が、幸運なのはわかるような気がする。

     身分不相応な大金をギャンブルや宝くじでゲットすると、数年後に不幸が突然襲ってくるとか、本人や家族がポックリ死んじゃうっていう話はよくあるだろ。あれは「お金=いのち」の代替作用で、自分の徳分以上のお金を犯罪や偶然などで手に入れたら、時間の関数を使って天が「お金といのち」の貸借対照表を元に帳尻を合わせようとするんだ。

     芸能人の生い立ちが極貧や片親(離婚だけでなく死別も)っていうのが多いだろ。逆に何そういうのがない場合には、芸能界で有名になった後に、家族が事故死とか殺されたっていうのも多い。

     某オカルト雑誌の過去記事にあったのだが、ある人物が金運がよくなる方法を見つけて、はしゃいでそればっかりやって死んだっていう話を紹介しよう。

     小さな稲荷神社(伏見稲荷とか笠間稲荷みたいな大きな神社じゃない)や小さな怪しい雰囲気の、いかにも魔物が鎮座している様な神社を見つけるんだ。そしてその神社の境内の某場所に、生きたままの小動物(ハムスターとか小鳥とかミニウサギだとか)を生き埋めにして、生贄として鎮座している魔物に奉納する。するとあら不思議。パチンコは大当たりするわ、お店やタクシーでお釣りを多く間違えられるとか、一見すると僥倖っぽい幸運が続く。実はこれが魔物の罠なんだけどね。

     実行者はそれが生き埋めにした小動物の見返りだと信じているから、またその怪しい神社に小動物を生きたまま奉納するわけ。するとまた有り得ないような臨時収入があるのよ。これを実行者は繰り返すようになる。

     実は実行者に与えた金銭は、小動物の生命程度じゃ割に合わないのよ。魔物にとって小動物の奉納は、単なる「魔物と契約を交わした」という、天から見たら「行為による契約意思表示」と解釈され、堂々とその実行者の生命を担保として、僥倖を与えられるのさ。もちろん魔物は見えない世界での、高利貸しのヤクザもんだから、あとが怖いさ。

     ある程度の金銭的な幸運を与えてやった後は、「そろそろ貸していたものを、お金か自分のいのちで、利息をつけて返していただきましょうか」と返済を迫るようになる。もちろんお金では返せないから、自分のいのちで返済するしかない。まともな神様にお願いしようが、魔物と契約を無意識に交わしてしまった以上、神様とて「天の掟」があるので、介入することはできない。いわゆる民事不介入みたいなもんやな。

     いのちの回収時期がやってくると、実行者は原因不明の不治の病か、ありえない様な事故死で、魔物に命を取られる。

     だからオイラが見返りなしの多額の寄付を毎年、公益団体やマトモな神社に、長年に渡って実行しているのがわかるだろ。この寄付のおかげで、何度も命拾いしましたわ。これがなかったら、死んでいたかもしれん。お金以外の奉納でもいいが、「お金=いのち」の法則があるので、お金の寄付や奉納が、一番手っ取り早い。これは効率の問題。お金より気持ちが大事などという詭弁は、想念が中心の世界ではあまり通用しない。

    • ラスカル
    • 2016年 3月 28日

     大昔の人たちは村というか部落レベルで、漁獲量や農作物の収穫が悪くなると、生きたままの人間を縛り付けて、海や沼に生贄として放り込んだからな。龍神さまがいると信じていて、龍神様の怒りを鎮めるために、生きた人間を投げ入れた。

     まあ生きた人間といっても、実は不具者といって、村にとってはお荷物な身体障害者とか知的障害者を放り込んだんだけどね。映画やドラマだと美人で若い娘なんだが、実際はもっと現実的でシビア。

     まあ現在の日本では、鳥取のモンペ親子とか、乙武とか、障害者という特権を使って、ちょーしこいている奴らがいるけどな。乙武なんか四肢がほとんどないのに、どうやって不倫エッチできたんだよって思うわ。本人が肉体関係はあったって言うし。しかも浮気相手は5人だぜ。まあ本妻との間に子供がいるが、それは嫁さんが上に乗っかって行為すればいいんだけど、まさか不倫相手も上に乗っかってヤッたのかよ。幸せな奴だ。

     ネットでは五体不満足じゃなくて、五人大満足とか揶揄されているし、クソワロタわ。まあ乙武にはさっさと不幸になって欲しいわ。最低な奴だわ。

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