質問743 ドイツがデフォルトしたらユーロにどう影響を与えるのか?

ドイツがデフォルトした場合、ユーロにどのような影響を与えますか?

質問743 ドイツがデフォルトしたらユーロにどう影響を与えるのか?

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コメント

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    • ラスカル
    • 2015年 11月 20日

    【調査「FB止めた方が幸せ」納得の声】
    (2015年11月18日 :R25)

     Facebookで知人の「リア充っぷり」を見て、滅入ってしまう――そんな心境はネット上ではよく吐露されるもの。このたびある調査で、「Facebook断ち」をした方が使い続けるよりも「幸せ」を感じられる傾向にあることが判明し、納得の声があがっている。

     この調査を行ったのは、デンマークの「幸福研究協会」。調査では、Facebookユーザー1095人を対象とし、これを2つのグループに分割。1つのグループはFacebookを使い続けてもらい、もう1つのグループは使用をやめてもらった。

     そして1週間後、「幸福度」について尋ねたところ、Facebookを使い続けたグループで「現在の自分は幸せだ」と回答したのは81%だったのに対し、Facebook断ちをしたグループは88%。そのほか、「人生が楽しい」と回答したのも使用継続グループでは75%、Facebook断ちをしたグループで84%(以下の数字は、使用継続グループ/Facebook断ちグループ)。人生に熱くなれるのは49%/61%と、Facebook断ちをしたグループは人生に対して前向きな気持ちをもつ傾向にあることが判明した。

     また「悲しい気持ち」を持った割合は、34%/22%。「不安」は54%/41%、「孤独感」は25%/16%、「憂鬱」は33%/22%、「怒りっぽい」は20%/12%と、Facebookを使い続けたグループは、Facebook断ちをしたグループよりネガティブな気持ちをもつ割合が多かった。

     さらに、Facebookを利用している55%以上の人がストレスを感じていて、39%の人たちが“友人たちよりも自分は不幸せだ”と感じていることなどもわかったという。同協会では、「私たちは本当に必要なものではなく、他人が持っているものに注意を向ける不幸な傾向がある」と指摘している。

     ここ最近、「SNS疲れ」というワードもネット上で見られていたことから、「Facebook断ち」の効果が示されたことに興味を持つ人が多数。Twitterには、

     「他人と触れ合うことで得られる満足感はおそらく何処かで頭打ちになるんだ。それ以上の交友は負担にしかならぬ。何事も程々ってこと」 「たしかにFBにはいいとこしか載せない、もしくは過大にみせたりするからね。見る人はストレスになる。自分がうまくいってない時は特に。最近は連絡手段としてしか使ってないなあ」 「あれは自分がいかに生活が充実してるかを競い合うツールだと思うからFacebookやればやるほど人より劣ってると思わされて庶民は劣等感を溜め込むだけな気がする」

    など、調査結果に納得する声が投稿されている。

     ちなみに「Facebookをやめたい」と思っているユーザーは少なくないようで、

    「ってかFBやめたい
    メッセンジャーなかったらとっくにやめとう」
    「やめたいけど仕事の連絡がfbのメッセージやグループで来ちゃうからやめられないのよ( ;´Д`)」
    「いいかげんFacebookやめたいんだけど どの仕事もFBでがんじがらめにされてるのでもうどーにもならん・・・まさにFB社の思うつぼ」

    などという声も散見される。今回の調査対象はデンマーク人だったが、日本でも継続使用にストレスを感じている人は多そうだ。

    • ラスカル
    • 2015年 11月 20日

     Facebookなんか本名投稿だから、本心なんか書きやしないよ。オイラだってラスカルというハンドルネームだから毒舌を吐いてるけど、本名だったら営業スマイル、営業よいしょトークしか投稿せんわ。仕事と同じで、相手の気分を良くする投稿しかせんわ。これじゃ仕事の延長でしかないから、ストレスなんか溜まるわな。

     Facebookって、ほとんどリア充自慢の投稿ばっかだろ。それも自分を過大表現した自慢ばかり。読んでいる方は自分と比較して、相手の方が幸せそうだから、気が滅入るわな。行き遅れアラフォー女なんか、子供や夫の自慢もどきの幸せアピールしている専業主婦の投稿なんか、見たくね~だろって。

    >他人と触れ合うことで得られる満足感はおそらく何処かで頭打ちになる

     そりゃそ~だわな。Facebookの友達の人数を自慢しているバカが多いしな。持っている名刺の数を自慢しているのと変わらん。オフ会とかではなくて、リアルに「今日、一緒にメシ食わんか?」と言い合える仲でなければ、人脈とは言わない。

    • ラスカル
    • 2015年 11月 20日

     投稿に無反応で返事の投稿がなかったり、「いいね」を押してもらえないと怒り出すバカも多いからな。「いま家族全員でハワイに来てまぁ~す」とか投稿して、自宅に泥棒に入って下さいって間接アピールしているアホも多いし。

     Facebookなんて自慢ばっかだろ。しかもその自慢はだいたい、虚構の幸せアピールでしかないのが大半なんだけどね。虚構でもいいから、承認欲求、承認本能が満たされたいだけ。「わぁ~、ユキちゃん凄~い。羨ましいな。」とか返信投稿で満足したいだけ。だから誰からも返事がなかったり、「いいね」がないと欲求不満になる。

    • Calgary
    • 2015年 11月 20日

     私もFBをやってくれという圧力はあったものの、やっていませんね。
     希望さんはやっていますか。

    • ラスカル
    • 2015年 11月 21日

    今回の与沢翼コラムが面白かったんで貼っとくわ。
    (与沢ちん、勝手に貼るよ!あとスマホメール画面用の改行を、経済倶楽部のWEB表示サイズに再編集しちゃうけど、ごめんちゃい。)

    【与沢コラム】バブルは作って弾いた方がいい(2015/11/20配信)

     こんばんは。与沢です。今日は、与沢流バブル論です。今日の話、億を左右する大切なコラムです。しっかり読んで下さい。これを読めるのは、ラッキーですよ!

     これは私の持論ですが、バブルって言葉よく聞きますね。不動産バブルに株バブルに中国バブルとたくさんあります。

     で、バブルが弾けることに警鐘を鳴らす論調の記事というのは、常にいつの時代も数多くあります。何々はそろそろ危ない、何々は加熱しすぎている、とね。

     しかし、そんなもの書いてもバブルは進むし、バブルはいずれ弾けるのも当たり前です。で、このバブルというものなんですが、私はある時こう思いました。

     バブルが起こる国しか経済発展していない

    という事実です。例えば日本、1989年頃バブル崩壊が起こりましたが、その後失われた20年とか言ってますが、結局GDPも物価も上昇しています。都市のインフラも全て成長しています。つまり、バブルが弾けても何にも困っていないわけです。困るどころか数字として明確化しなくとも、目で見ただけでも東京は、明らかに成長していますよ。

     米国もリーマンショックで米国主導経済の終焉なんて言われていましたが、今では、どう考えても米国経済が世界をけん引しています。

     またドバイも2009年頃ドバイショックが起きていますが、既に不動産市場も回復し、再び成長基調に入りました。

     昨今では、チャイナショックで中国は終ったとも一部では言われていますが、結果はもうわかりますよね。そう中国は日本や米国と同じく、この後さらに伸びます。ドバイもです。

     つまり、バブル崩壊とは、最高値で株や不動産を取得して、その後暴落の憂き目にあって損する人がいたのが事実であるだけで、国家ベースであれば、ただの調整であって、何ら困ることではないわけです。いや、むしろ成長の象徴です。

     むろん10年とかのスパンで考えれば、その傷は癒え、当たり前のように成長していきます。なぜなら、それまでに建てた建物が失われるわけでも、それまで株価が上がっていた企業が倒産するわけでもないからです。

     そもそも、株を最高値で買って、追証を求められるというのは、自分が持っている現金以上のマネーで投資していた人たちです。自分が預け入れた保有現金内で、株を買っていれば最高値取得であろうと含み損を抱えているだけで、現実的にさらにお金を要求されたりすることはないわけです。元々余裕資金でやっているわけですから、含み損が含みと言われるように、その損は確定していません。将来どのみち成長していくので、放っておければ、価値が戻っていきます。また、そもそも経済がちょっと冷えるだけで、すぐ倒産する会社も融資を受けすぎていたり、内部留保や、もしものことに耐える力のない会社なので、テストに不合格になったようなもんです。だからなくても良い会社かもしれません。

     そして、100年で株式市場を見ると8000倍になっているというデータを書籍で見ましたが、経済はバブルが来ようが、国がいったん破たんしようが結局、右肩上がりでしか来てないのが経済始まって以来の厳然たる事実です。

     日本も戦後、事実上デフォルトしていて、経済破たんしているんですよ。それでも成長しました。そして、大切なことは、バブルが起こるということはそれだけ魅力があるから、みんなが欲しいと思い、マネーが集まるわけです。もちろん融資が甘いとか、金融緩和し過ぎだというのはあります。でも、そもそも人気がなければ誰も融資を受けてまで買わないわけです。

     ここで、私から大切なことをお教えします。加熱し過ぎた銘柄や土地、国、不動産こそチェックして下さい。そして、大切なことは、加熱しすぎた銘柄や国、不動産の暴落を待って下さい。加熱するということは人気があるということです。人気が出るということは、潜在的な魅力があるということです。そういう国や会社や不動産は、暴落した後、また上がっていきます。

     いつ上がるかは不動産であれば数年から10年先。株であれば数か月から数年です。国であれば10年から30年先です。

     結果、バブルというのは、私は良いことだと思っています。魅力がない国は、バブルすら起こりません。バブルが起こらない国はある意味一番やばいです。バブルはどんどん起きてもらって、そのマネーで都市やインフラの開発をどんどん進めてもらって、崩壊時に所有権を手放す人がいれば、それを手にすれば一番おいしいわけです。

     だからバブルはどんどん作られて、それは弾けて当然、それで良いと私は考えています。成長すべき国の成長痛です。

     我々が投資家となるときに大切なのは、バブル起こせるぐらい魅力の対象が暴落した時こそです。そこにチャンスがあります。

     例えば、最近私はメタップスのストップ高を見て大きく暴落するのを待っていました。そして、暴落したので、いったんの下げ止まりを待って買いを入れて、約10%もの利益を1日で取りポジションを抜きました。

     加熱できるというのは、魅力があるということ。熱が冷めてみんなが嫌いになったときにアプローチです。異性も同じ。私は、これまでモデルとかグラビアとかレースクイーンとか芸能人とか、キャバ嬢とか、AV女優とか、そういう外見を売り物にする女性をメインに遊んできました。なぜなら見栄えの良い女は興奮するからです。その時に大切なことは、人気のある女性が人気のある時に狙いに行かないということです。いかに美女であっても、弱るときがあります。弱るというのは、例えば仕事が上手くいかない、失恋した友達と喧嘩した、人生がわからなくなってきた、誹謗中傷されてプライドが傷ついた、事務所を解雇された、自分が売れない、自信をなくした、自分に劣等感を感じるようになってきたなど

     例えばですが、精神的なダメージを受けた時、あるいは、そもそもの美女がなぜか人間関係上の人脈の希薄化などによって人気がなくなったときに、自然と関係を作ると、意外にも簡単に手に入ります。

     今ダメな子が、こちらの状態にかかわらず、相手の都合で将来はOKになる、ということが結構あるんです。それぐらい女性の心理状況は、その都度違います。最適でないときに行くと時間と金の無駄です。

     つまり、底値で買って旨みを全部取るのは、女も株も不動産も全く同じだなと日々思います。競争激しくみんながそれを求めるときに行ってはダメです。金も労力もかかります。無駄も多い。確率が低いバカラの大会みたいです。本来確率の低いところに時間をかけてはいけません。なので、私もこの大会に割くのは合計で3日間だけです。

     話を戻し餡巣が、対象が女であれ株であれ不動産であれ、人気が出て加熱し過ぎた後必ず来る【落ち目】を拾うか、そもそも人気が出る前にその対象の本質的、潜在的魅力を察知し、育つのを待つか、あるいは自ら育てるか、です。

     これは私の人生の哲学そのもので、自分が、日本で秒速1億と言われてメディアに出ていたとき、自分の寿命は短い、というのを誰よりも私が気づいていました。だったら、突き抜けてでっかく弾けてしまえ、と思っていました。思考は現実化し、本当にその通りになってしまいました。あの時の私の口癖は一文なしになってもまた稼げる、だから俺は稼いだ金を使うし、突き抜ける、と言っていました。今この状況でしかできない使い方と行動をする、と信じて疑いませんでした。結果、与沢バブルは3年で終わったわけです。

     しかし、バブルが弾けた後のことこそを考えていたのが私で、そもそも想定内だったというのは、初めて語ります。つまり、それだけ目立ったので、残った余波だけでも稼げるわけです。そして、このような人生から、悟ったことが今日の話です。

     まとめます。バブルになれるというのは幸せなこと。バブルはどんどん生まれてどんどん弾ければよい。ただし、バブルのど真ん中にいるとやけどするので、バブルが起きているときは遠くから観察しておく。バブルが弾けた後その対象は長い年月をかけて、本当の成長を100%に近い確率で見せていく。

     だから、加熱しすぎたものの暴落時に買い占めよ。さすれば、安全かつ最大の富を得られる。もちろん分散は必要です。これが私からお教えできることです。

     そう考えると、フィリピンに高級コンドが乱立している状況もドバイが弾けたのも、本当にありがたいことです。前者はこれからバブルを作っていく。そしてフィリピンもいつか弾ける。しかし、それはただの調整、調整水準よりさらに低い位置で買っていれば問題は全くない。後者はこれから本当の成長を果たしていく。なぜならバブル形成期に集まった金で作った建設物も知識も、そのまま残るから。バブルが、はじけたって言ったって、なくなるのは、バブルにのっかった人のマネーだけ。土台は全て残る。それをごっそり安値で取るのは一つの天才投資家のやり方です。

     なお、私が2014年4月26日、国税課税により資金ショートのお知らせを出したとき、最初に私を底値で買おうとしたのが、おそらく皆さんも知っているかもしれないネット広告代理業日本最大手3社のうちの1社の社長です。その方は、与沢君が再起するために何かを起こすなら出資をしたい、と申し出られました。

     私は断りましたが、さすがだな、と思いました。この時期にこそ、与沢を底値で買うわけか、と思ったわけです。

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