第360回 マイニング事業実践会のご案内

なぜ仮想通貨マイニング事業は勝てるのか?

11月1日から11月3日にて開催する
仮想通貨マイニング事業実践会の
詳細についてお伝えしました。

第360回 マイニング事業実践会のご案内

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小崎

経済倶楽部の管理人です。

1 Comment

  • ラスカル

    2018年10月2日

     二人の会話を目をつぶって聞いていると、まるでテレビショッピングやな。個人でやるマイニング事業って聞こえはカッコイイけど、ただの零細個人事業、自営業、・・・というよりもハイテクの仮面を被った「おうちで出来る内職」やないか。

     それよりもマイニングやブロックチェーンの概念をつかむための、ちょっと金のかかる機械遊びと捉えた方がええかもな。あとはマイニング手法の修得といったところか。ただ本気で金儲けの手段として考えるのは、一種のバクチやな。まあ人生経験を積むのにはええかもな。

     中国製の機械で気をつけなきゃいけないのは、内部スイッチだろうが外部スイッチだろうが、カチッ、カチッと音がするスイッチ系の寿命が、日本製だと2000~2500回耐久性があるのだよ。でも中国製だと500~800回でぶっ壊れるのが普通だぞ。あと機械からの発熱を冷却するファンのモーターの寿命も短い。それからゴム系、塩化ビニール系の部品も、寿命も耐久性も短い。材料の素材が粗悪なのか、熱や振動の耐久実験をしていないからなのか、破断が早い。

     マイニングって、ずぅ~っと機械を作動させっ放しやろ。機械の寿命とかも考えて、ぶっ壊れるたびに深圳まで3日も仕事を休んで、飛行機代とホテル代を払ってまで仕入れに行くんかいな。

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