祝、2018年!今年はどうなる?

祝!2018年はどうなる? 

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小崎

経済倶楽部の管理人です。

13 Comments

  • その1

    2018年1月1日

    H2018

    すべては、アメリカ軍とトランプが何をするか?
     当然予定・計画はできているはずで、いつ何を実行するかそしてどうなるかだけ?

     国家、官僚というのは予定には強い(淡々と確実に処理をする)が、今起こったことについて は彼らはすぐには何もしない。

     財政破産も、むしろ当初の混乱期の方が逃げやすいかな。
    ただ、現時点で海外口座のない人はもう逃げ道はないと思われる。

     海外口座があれば、いざとなれば現金もって海外で入金、スイスフランに変えれば資産保全は →OK。

     そうでない人は黙って国の指示に従うしかない。

     何も起こらないか、切り下げ後の新円発行か、当然日銀もいくつかのプランはあるはず。

     まだ、銀行関係者の顔を見る限り特に指示は出ていないみたいだが。

     とにかく暇な方は吉田繁治先生の「ビジネス知識源プレミアム」(有料)をご一読。

     財政破産を冷静にロジックで分析・解析している。

     日銀がどうなっていて、だからこうならざるを得ないが理解できる。

     戦後今まで日本は戦争はなかったが、これは単にその間ユダヤにゴイムとして奉仕してきたか ら。
     今はユダヤに収奪されと衰退(ガンと人口減→滅亡)の時期である。

     これに気がついていない人らは、救いようがないか。

     H2018も、もうシナリオはできていてどれが実行されるかだけだろう。

     ただ、実行者は軍とトランプ、ユダヤは結局ただの悪あがきだけで終わるか。

  • ラスカル

    2018年1月1日

    >H2018

     お前、釣ってんのか?

     本当は希望という別人格を創作して投稿している、普通の頭の人物なんじゃないのか?

  • ラスカル

    2018年1月1日

     釣りエサは、釣りエサっぽく見せないようにするのが普通なんだが、あまりにも大きなエサなんで、釣りエサだってバレバレやん。

  • ラスカル

    2018年1月1日

     本当は吉田繁治が希望というアホ・キャラを創作して、自分のメルマガの宣伝をしてんじゃね~のか?

  • ラスカル

    2018年1月1日

     日本人向けにネットで商売している海外居住者たちが、マレーシア・シンガポールを中心に、次々に東京国税局の特殊部隊に徹底調査・追徴弾攻撃されてるから、横森・小崎さん以外でも要注意な。WEBサイトはもちろんSNS、メルマガも全部チェックされているから気をつけろよ。

     特に「海外で発生した経費は、経費控除を認めない」という内容に最近になって変えられたから、日本居住の日本人相手に会費や受講料、鑑定料、手数料を稼いでいる奴は脇を締めとけよ。

     横森さんは国税にマークされているから、たぶん出資者の名義は国税が全部把握しているはずだぞ。縁故者・不動産出資で配当が発生して申告しないでいると、5~6年間泳がせて過去7年間分の追徴課税&延滞税で、全財産を国税に持っていかれるからな。ちゃんと確定申告の収入項目に載せておけよ。配当の振込先をHSBCの香港やシンガポールにしていても完全にバレるから無駄だぞ。

  • ラスカル

    2018年1月1日

     宮司(姉)が元宮司(弟)に殺された富岡八幡宮だが、今年の元旦の参拝客は激減らしいな。ウハウハ高収入の神社が、一気に暴落やねん。やっぱ臨界点を超えて金を稼ぎすぎた場合には、金遣いの荒い弟に、宮司をそのままやらせときゃぁ~良かったんだよ。充満エネルギーのガス抜き役が放蕩息子だったのによ。そのまま貯め込むから、タンクが爆発すんねん。陰と陽のバランスが崩壊したら、たとえ神社であろうと、こうなるのよ。神様は現実世界のゴタゴタに介入しないからね。現実世界のことは、人間界の生身の人間の仕事よ。

     「今年の日本破綻」を祈ったって、神様は一切介入しませんぜ。人間界の現実世界では、ただ地道に個々人が努力するしかないのよ。個人的な願望成就の祈りなんぞ、祈れば祈るほど、叶いませんぜ。叶えたい夢があったら、祈らないのがコツよ。祈らずに神様に「問いかける」のがコツ。

     「~~を叶える、達成するには、どうしたらよいのでしょうか?」

     この問いかけを時々するのよ。時間が経って、問いかけた内容を忘れかけた頃に、勝手にアイデアやヒントのインスピレーションが降りてきますぜ。電車の中でボーッとしている時や、クルマを運転している時に降りてくる。「~~の本を買え」「~~に会いに行け」「~~してみよう」など、突拍子もない内容が勝手に思考の中に、何の脈絡もなく湧いてくる。でもそのインスピレーションを実際の行動に移せる人は1割もいないけどね。他力本願の癖がついているから、自分から実際の行動に出る人は少ない。

     「祈るんじゃない。問いかけるんだ!」

  • ラスカル

    2018年1月1日

     神様世界には厳格な規則・法律・ルール・掟があってだな、「人間界に直接介入して、直接助けてはいけない。直球の答えを与えてはいけない」という戒律が存在する。この掟を破ると降格処分になる。

     だから問いかけを発しても、直球すぎる直接的なヒントはくれない。あくまでも間接的なヒントだ。あとはそのヒントを端緒にして、方向性を定めて、自分の力で解決していかなければならない。親が子供の勉強で、解き方も教えずに、そのままのストレートな答えを教えないのと同じ考え方やな。

     祈って直接的な助けをくれるのは、ほとんどが魔界の存在やねん。祈りを叶えてもらった見返りに、何倍もの対価(家族の命や、自分の名声、死後の魔界での使役など)を奪っていく。893顔負けの高利貸しの強引回収ですぜ。

  • ラスカル

    2018年1月3日

     小崎さんの自然治癒倶楽部のYouTube動画が、なんか日に日にスーツさん化してきたな。完全に影響を受けとるやん。

  • ラスカル

    2018年1月3日

     小崎さんって普通に誕生日を晒してるんだが、3年後に人生激変の何かが起こるな。その激変が結果的に良いことなのか悪いことなのかは、死ぬ時にしかわからん。3年後は横森さんが55歳で、木星の年齢域から土星の年齢域へバトンタッチする時期とピッタリ重なる。

     あと某ページで、実家の住所まで晒してるんだが、脇が甘くないか? レンタルオフィスとかで住所(支社にする)を借りた方がいいんじゃね~の。まあ頭のおかしいストーカー対策にはなるが、税務署には何の効力もないが。あいつら警察以上の調査権限を持ってるから。警察は警部補以上の階級のあるものが調査許可するか、裁判所の発行する捜査令状がないと強制調査できないが、税務署は「国税でぇ~す」の一言で、何でも可能だからな。

  • ラスカル

    2018年1月4日

    【1万円札がなくなる!? 「7年後をメドに廃止」は本当なのか?】
    (日刊SPA!2018年1月2日)

     秋頃に突如、経済メディアを中心にわき起こった「高額紙幣廃止論」。しかし、ここに来て、政府内でも検討が始まったという情報が入ってきた。その真偽と実施の可能性、そして議論の裏にある目論見とは!?

    ◆7年後をメドに廃止するという情報は本当か!?

     日本は高額紙幣を廃止すべきである――そんな主張が、秋頃から海外から相次いでいる。口火を切ったのはマクロ経済学の大家で米ハーバード大学のケネス・ロゴフ教授。自著で、5~7年かけて1万円札と5000円札を廃止することで、「レスキャッシュ社会(現金割合の少ない社会)」を実現することを日本に提案したのだ。

     また、元イングランド銀行金融政策委員のウィレム・ブイター氏も、『日経新聞』(2017年11月20日付)でロゴフ氏に賛同しつつ、高額紙幣を廃止し、半ば強制的に銀行に預金させることで日銀による集中管理型デジタル通貨に移行すべきと説いている。

     日本人にとっては降ってわいたような話であり、財布の中から1万円札と5000円札が消えることなど想像しにくい。しかし高額紙幣の廃止は国際的にも趨勢となりつつあるのだ。まず’14年に1万シンガポールドル(約83万円)紙幣の発行が停止。そして’16年11月にインドが1000ルピー(約1700円)紙幣と500ルピー紙幣を廃止した。インドの場合、同紙幣の保有者は4週間以内に別の紙幣に交換するか、預金するかのいずれかを迫られた。米国やカナダ、オーストラリアも、高額紙幣の廃止を検討している。

     これらの国々が高額紙幣を廃止する第一の目的は、資産隠しによる徴税逃れやマネーロンダリングの防止だ。最高額紙幣の額面が小さくなればなるほど、持ち運びや隠匿が難しくなるからだ。インドでは一定の効果が出ているという。

     こうしたなか、日本国内でもいよいよ高額紙幣の廃止に関する議論がスタートしているという。ある政府関係者はこう証言する。

    「インドでの成功例を受け、日本でも1万円札と5000円札を7年後をメドに廃止する検討チームが日銀内で立ち上がったと聞きました。ドルやユーロとも歩調を合わせるということらしい」

     共通報告基準(CRS)による預金口座情報の自動交換を始め、国際社会では租税回避やマネーロンダリング防止に向けた連携が近年、強化されているが、高額紙幣廃止もその一環なのだろうか。

     真偽を確かめるため、日銀に問い合わせたところ「通貨の発行については財務省の管轄になる」(広報課)と回答。一方、財務省国庫課は「高額紙幣の廃止に関してまったく検討しておらず、将来的な廃止も考えていない」と否定した。先の証言と異なるが、金融アナリストの久保田博幸氏は「実態は『検討チーム』ではなく、一部の官僚による非公式な勉強会に近い可能性もある」という。

     経済評論家の加谷珪一氏は、高額紙幣廃止には景気を刺激する効果もあると話す。

    「マイナス金利政策により、日本のタンス預金は50兆円にまで膨れ上がっているといわれている。1万円札と5000円札が廃止されれば、資産を現金で保有する人は確実に減る。そうなれば、タンス預金の一部は市中に流れ、景気浮揚に繋がる可能性がある。また、高額紙幣と入れ替わる形で電子マネーが普及すれば、小銭の受け渡しが面倒だった少額商品の消費も喚起されるのでは。現金を用意するために銀行窓口やATMに長蛇の列を成すという不経済も解消されるでしょう」

    ◆日本の現金流通額は100兆円に上る

     一方で加谷氏は、日本での高額紙幣廃止には我が国特有の“壁”がいくつも存在すると指摘する。

     「500ユーロ札や100米ドル札は、実際に使おうとすると断られるか偽札でないかどうかじっくり吟味されるので、日常生活ではほとんど使われていない。なので、廃止しても反対する人は少ないのです。しかし、日本で日常的に使用されている1万円を突然なくすとなれば話は別。大きな反発が予想される。まだまだ現金主義の日本では『結婚式のご祝儀はどうするんだ』といった話も出てくるでしょう。そうした事情をロゴフ氏はおそらくわかっていない。財産権との兼ね合いもあるのでインドのような強引な方法も難しい」

     前出の久保田氏も、ロゴフ氏の論の穴を指摘する。

     「日本の国税は海外の税務当局と比べても無能というわけでもなく、脱税やマネーロンダリング目的に日本円の現金が大量に退蔵されているとは思えない。さらに国際的なテロの資金調達に、ほぼ日本国内だけで流通する日本円が大量に使われるとも考えにくい」

     ちなみにロゴフ氏は、著書で〈日本にはヤクザもいるし脱税もある。現金のかなりの割合が地下経済で保有されているのは、まずまちがいない〉と断定。その根拠として「『マルサの女』などの映画にも描かれている」としているが、論理的とは言い難い。

     SPA!編集部は、高額紙幣廃止論に対する国内の異論について、ロゴフ氏本人にコメントを求めたが、期限までに回答を得られなかった。

     加谷氏は「あくまで私見」としたうえでこんな見立てを述べる。

     「ロゴフ氏は経済学者なので、高額紙幣廃止の実証実験をしたいのではないでしょうか。ユーロやドルと異なり、日本円の多くは国内で保有されているので、実験サンプルとしてもってこいですから」

     しかし、こうした状況を踏まえてもなお、「すぐに廃止されることはないが、将来的に1万円札が廃止される可能性はあり得る」と予測するのは東短リサーチの加藤出チーフエコノミストだ。

     「日本ではGDPの約2割に当たる90兆~100兆円の現金が流通しているが、これは世界的に見ても突出している。現金の管理や防犯にかかるコストを考えると、電子マネーのほうが優れており、日本でもゆっくりと現金比率は低下していくと予想される。現時点では1万円札は国民に日常使われているが、電子マネーという受け皿が浸透し『1万円ってもう随分見ていないよね』っていう状況になれば、廃止しても問題ないはず」

     さらに「高額紙幣の廃止自体は法改正をすればよく、技術的には可能」(久保田氏)だと言う。

     高額紙幣の廃止は、我々の経済活動や生活に直結する大きな問題だ。今後も国内外の情勢や成り行きを注視していきたい。

  • ラスカル

    2018年1月4日

     まあ戦国時代と一緒やな。まずは噂を流して世論の流れを作り、国民の意識を若年層を中心にデジタルマネーに持っていく。ジジババは徐々に死んでいくから放置よ。現役労働者層や学生の思想囲い込みが大事やねん。マクドナルドがガキのうちからマックの味を覚えさせて囲い込むのと同じやな。

     もう2025年に向かって動き出してますがな。まあ1万円札は実際は無くならないけどね。噂を流すだけで十分ですわ。信長や秀吉がやった手法と同じですたい。

  • ラスカル

    2018年1月4日

     横森さんと小崎さんの嫌いな三橋のYouTube動画を見ていて、お金って本当に情報なんだなって理解できましたわ。金本位制って一時的なもので、金本位制の前はデジタルマネーと同じ、お金はただの情報・認識に過ぎなかったんだな。みんな三橋をバカにするけど、彼は凄い頭がいいですぜ。

     【お金とは何か?お金の正体を暴く!】三橋貴明氏に教わる 第9回

     この動画でヤップ島の石貨(はじめ人間ギャートルズに出てくるデカイ石のお金)の話が出てくるんだが、なるほどと思ったわ。信用創造そのものが経済なんやな。

     この動画を見ていて、やっぱ確信したわ。三橋は経済倶楽部に毎日アクセスしてまっせ。

  • Calgary

    2018年1月13日

    >本当は希望という別人格を創作して投稿している、普通の頭の人物なんじゃないのか?

     Phoenix=天気予報=希望さんはある意味尋常な方ではないので、普通の人が真似をしてもなかなか再現できるものではないようです。いわば愛すべき愚者としての愛嬌は彼くらいの境地に達さないと出て来ないでしょう。

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