ビットコインなどの仮想通貨は日本破綻対策になるか?

ギリシャの破綻懸念で現地ではビットコイン購入に走っていると聞きました。日本円の破綻懸念に対して、ビットコインやリップルなどの購入を検討する事はどう思われますか?

 

ビットコインなどの仮想通貨は日本破綻対策になるか?

音声ダウンロード(MP3) [5月4日収録]

経済倶楽部であなたの知りたいこと、相談したい悩みは こちらをクリックしてお送りください。

About The Author

小崎

経済倶楽部の管理人です。

16 Comments

  • ラスカル

    2015年5月8日

    「ANA全日空:SKYコイン」の仮想通貨と変わらん。
    SuicaやPasmoのチャージも同じようなもんじゃろ。

    JCB-ANAカード保有者が持てる「nanacoとクイックペイの一体型キーホルダー」なんか、小さすぎてセブンイレブンの店員がビックラこいてたぞ。

  • ラスカル

    2015年5月8日

     GW中に関西の某シティホテルに到着したら、オイラの顔を見ただけで「ラスカル様、こちらにお名前だけご記入をお願いします」と言われたわ。ついにオイラも常連客認定されたわ。嬉しかったね。いつも色々な裏ワザを駆使して、最安レートで泊まってんのに、やっぱ回数を重ねると信用されるんだね。まあ日本人で外国の英語予約サイトで、日本人価格の半額で何度も泊まってりゃあ、覚えられちゃうんだけどね。日本人が外国人価格で泊まっても、ルールに反していないから単なる裏ワザでしかないんだよね。

  • ラスカル

    2015年5月8日

     そんでそのホテルに泊まって、朝の7時に関西が実家の医者友達からメールが来たのさ。

     『ラスカルちゃん、GWだからまた神社めぐりしてんのかい?関西にいる?いま自分は関西に帰省中だよ。』

    って内容なんだけど、オイラが関西に滞在した正月にも、そいつに関西帰省中のヒマ潰しに付き合されたので、今回も「ヒマだから一緒にあそぼ~」を遠まわしに要求してきたので、仕方なく1日だけ潰して一緒に遊んでやった。「嫁と一緒に、どっか行けよ!」って言っても、無言のリアクションが返ってくるので、どこの家庭も一緒だなwwと悟りを開いたわ。

  • ラスカル

    2015年5月8日

     それでそいつに 「一緒に遊んでやるから、お前のクルマで奈良と和歌山の神社参拝に付き合え!」って言って、そいつの運転でド田舎の道路をドライブしてたのよ。そしたら猫の「たま駅長」を見に行きたいとか言いやがるので、一緒に見に行ったのよ。「たま駅長」は和歌山電鉄の貴志駅で飼われている猫で、マスコミに頻繁に登場するアイドル猫なのよ。

     貴志駅で「たま駅長」を見る列に並んでいたら、中国人ばっかで驚いたわ。小さな駅のホームも客でいっぱいで、2両編成の電車も「たま駅長」を見るためだけに来訪した客で、ほぼ満員状態。聞こえてくるのは中国語ばっか。テメーら、何で中国人なのに、こんな田舎の電車の「たま駅長」のこと知ってんだよ、おいっ!

  • ラスカル

    2015年5月8日

     それからクルマの中で、そいつが 『ねえ、スルガ銀行から頻繁に、口座を作ってくれ!って電話なかった?』って訊いてきたんだ。

     そこでオイラが 『7~8回電話があったよ。オイラはスルガ銀行ANA支店に口座を持っているから、最初はそこから電話が掛かってきたのかと思ったのよ。そしたら、関東の支店からで、そこの支店に口座を作ってくれとか言うから、おいおい、スルガ銀行って沼津が本店の銀行だろって突っ込みを入れたんだ。それで要するに、医者向けの無担保ローンが出来たから、取りあえず口座を作ってくれとかっていう話なのよ。カネ借りる予定はないし、ANA支店に口座を持っているから、いらね~よって毎回言ってたら電話が掛かってこなくなった。』って答えた。

     すると、そいつが 『とりあえず口座だけ作ってくれって、口座さえ作ってくれればそれでいいって、何回も電話を掛けて来るから、ついに折れて口座を作っちゃったのよ。そしたら支店長と部下の2人が、いきなりアポなして診療所までやって来て、

     支店長が「とりあえず400万円を借りて下さい。借りて頂ければ、部下のコイツが助かるんです。借りて頂ければ、その埋め合わせは必ずしますから・・・」

    とか言うんだもん、参ったよ。』だって。。。

     結局お金は借りなかったらしいけど、取りあえず~~だけなんて絶対に信用しちゃダメだね。

     

  • ラスカル

    2015年5月9日

     いつの間にか過去ログが、バッサリ削除されてる。wwww

     オイラが久しぶりに再登場した月の分までは保存されているっちゅう~ことは、小崎さんはオイラのコメントが、何だかんだ言いながらも好きなんだな。w

  • Sohei

    2015年5月9日

    テストコメント

  • ラスカル

    2015年5月12日

    突然激高「俺が被害者」 両親への不満募らせる
    ( 2015年5月12日(火)配信:共同通信社)

     休日でごった返す繁華街に車で突っ込んだとして殺人未遂罪に問われている大野木亮太(おおのぎ・りょうた)被告(31)。名古屋地裁で12日に開かれた初公判で「犯人を許せない」とする被害者調書が読み上げられると、突然激高して机をたたき「俺が被害者なんだ」と声を荒らげた。

     入廷すると、体を揺らしたり、口元で何かをつぶやいたり、落ち着かない様子。起訴内容に間違いがないか問われると「おそらく間違いない」と小声で答えていたが、午前中の審理の終了間際、態度を一変させた。裁判長が制止しても興奮した様子で「おかしい。我慢の限界。耐えられない」と怒鳴り続けた。

     昨年2月の事件直後、現場で取り押さえられ、現行犯逮捕された。取り調べでは無差別殺人目的だったことを認め、動機について「家族に不満があった。社会に受け入れられていない感覚があった。一つや二つの理由ではない」と供述した。

     父親は愛知県警の警察官。息子が大野木被告と同級生だった50代女性は「おとなしく礼儀正しい子」と振り返る。中学時代は父親と仲が良く、ソフトボール大会に一緒に参加していたという。

     検察側の冒頭陳述などによると、大野木被告は10代後半のころ、対人関係を築くのが苦手なアスペルガー症候群と診断された。大学卒業後はコンビニ店員などアルバイトを転々。家族に暴力を振るうようになった。

     母親がひそかに大野木被告に向精神薬を飲ませていたことが判明すると、親子関係はさらに悪化。2013年5月に家族が家を出て行き、大野木被告は事件を起こすまでの約9カ月間、1人で暮らしていた。父親が毎日のように様子を見に訪れ、生活費も工面した。

     大野木被告はインターネットの相談サイトに「仕事が続かない」「誰にも心を開けない」と何度も悩みを書き込み、「母親に薬を盛られ続け、去勢された」と強い不満を吐露することもあった。

  • ラスカル

    2015年5月12日

    >「俺が被害者なんだ」
    >社会に受け入れられていない感覚があった。
    >対人関係を築くのが苦手なアスペルガー症候群と診断された。
    >大学卒業後はコンビニ店員などアルバイトを転々。
    >「仕事が続かない」「誰にも心を開けない」

     典型的な破綻待望者の素性じゃないか。希望そのもの。www

  • ラスカル

    2015年5月12日

    ラットが溺れる仲間助ける 窮地に共感、関学大実験
    (2015年5月12日(火)配信:共同通信社)

     ラットが水に溺れる仲間を助ける行動を取ることを、関西学院大のチームが実験で示し、12日付の独科学誌電子版に発表した。

     ラットが窮地に立つ仲間に共感を示すことが分かったとしている。チームの佐藤暢哉(さとう・のぶや)教授(神経科学)は「今後、脳のどの領域が働いているのか研究を進めることで、人が社会生活を送る上で重要な他人への共感の神経的なメカニズムや、その進化の解明につながるかもしれない」と話す。

     チームは、20センチ四方の部屋が二つある箱を用意。ペアで飼育しているラットの片方を、水を張った深い部屋に入れ、もう片方を水がない浅い部屋に入れると、9割以上のペアで、水に漬かっているラットを透明の壁越しに見た片方のラットが、部屋をつなぐドアを開けた。溺れていたラットは水のない部屋に移った。

     ドアを開けるまでの時間は31秒~5分で、水に漬かった経験があるラットの方が素早くドアを開けたという。いずれの部屋にも水を張らなかった場合にはこの行動は見られなかった。

  • ラスカル

    2015年5月12日

    ラットですら「他人の不幸を喜ばずに」仲間を助けるというのに、破綻待望者の奴らときたら・・・w

  • ラスカル

    2015年5月12日

    彼女の隣、迷惑だった? 他人との距離つかめず 「凸凹のある私―発達障害と生きる」
    (2015年4月27日(月)配信:共同通信社)

     「あれ? 何か嫌だったのかな」。吉沢辰也(よしざわ・たつや)さん(26)は、明星大(東京都)情報学部の4年生だった時、大教室で女子学生の隣に座った途端に、彼女が何も言わずに席を移動したことに首をかしげた。200席以上の教室はいくらでも空席があり、あえて彼女の隣を選ぶのは、はた目には不自然に見えた。

     吉沢さんは卒論作成と就職活動に悩み、年末に学生サポートセンターに相談。勧められた病院で、翌年春に広汎性発達障害と診断された。異性との適切な距離に無頓着だったのは、障害の特性の一つだった。「今なら彼女が嫌がった気持ちも理解できる。どんな距離で接すればいいのかを知っていれば、互いに不快にならずに済んだのに」と振り返る。

     村山光子(むらやま・みつこ)学生サポートセンター長は、履修登録を誤ったり、教室変更に対応できなかったりする学生を支援するうちに、発達障害やその疑いのある人が多いことに気付いた。本人が原因に気付かないまま長期欠席や留年をするケースもあった。

     異性との距離感をつかめない男子学生が起こしたトラブルも目立った。気になる女子学生をじっと見つめ続ける、図書館でぴったりと隣に座る、女子トイレの前までついて行く―。発達障害が専門の小貫悟(こぬき・さとる)明星大教授は「普通は気になってもちらっと目をやるぐらいで、相手の反応を見ながら少しずつ関係を深めていく。しかし発達障害がある人は相手がどう思うか、他者からどう見られるかを意識せずに、行動に移してしまうことがある」と説明する。

     村山さんは2009年度から、小貫教授らとともに支援プログラムを開始。障害を申告してきた人や、対応窓口で気付いた人など、毎年約30人が学内や職場のルール、公共マナーなど社会的なスキルを月3回、グループ学習や就労体験を通じて身に付けている。

     他人との適切な距離感は「学生食堂で女子グループが座っているテーブルの1席か、立食スペースしか空いていなかったらどちらを選ぶか」といった場面を想定し、ロールプレイで実践。「黙ってテーブルに座ると、女子学生はどう感じるか」と問い掛け、ふさわしい行動を考えてもらう。

     村山さんは「社会に出たら誰も教えてくれない。大学は失敗が許される最後の場所。このプログラムで最低限の経験を積んでほしい」と話している。

      ×  ×  ×

     発達障害者支援法施行から4月で10年。当事者は得意、不得意にばらつきがあったり、当たり前とされることが苦手だったりするが、周囲の人は気付きにくい。それぞれの体験談に耳を傾けた。

    【※発達障害】
     自閉症やアスペルガー症候群、学習障害(LD)、注意欠陥多動性障害(ADHD)などの総称。脳機能の障害が原因とされるが、詳しい仕組みは分かっていない。2012年の文部科学省の調査では、全国の通常学級に通う小中学生の6・5%が発達障害の可能性があると推計された。早期発見や学校教育、就労などで、国や地方自治体の責務を定めた発達障害者支援法が05年4月に施行された。

  • ラスカル

    2015年5月12日

    ファスナー開け閉めに苦労 不器用、理解されず 「凸凹のある私―発達障害と生きる」
    (2015年4月28日(火)配信:共同通信社)

     お茶やコーヒーが載ったお盆をまっすぐに運べず、すぐにこぼしてしまう。ファスナーの開け閉めが難しい。

     愛知県の主婦大内祐子(おおうち・ゆうこ)さん(50)は、子どもの頃から極端な不器用に悩まされてきた。小学校の体育ででんぐり返しや跳び箱、縄跳びなどは軒並みできず、そもそもまっすぐ歩くのもおぼつかなかった。

     一方で勉強はよくできた。授業は教科書や黒板を見れば理解できたので、ノートを取る気がしなかった。テストでは高得点を取るのに、頻繁に忘れ物をするので、教師からは「不真面目」「ふざけている」と見られた。

     アスペルガー症候群と注意欠陥障害があると分かったのは43歳になってからだ。子どもが発達障害と診断されたことがきっかけで自分も受診したところ、判明した。

     18歳から約20年間働いた本屋の店員は「適職だった」と振り返る。本の分類や在庫管理が得意で、店長から「3人分の働き」と評価されたが、日常の家事となると一転、苦労の連続だ。野菜の皮むきでは、包丁で指を切ってしまう。同時に二つのことをするのが苦手で、「テレビを見ながら洗濯物を畳むなんて、絶対無理」。

     発達障害があると、特定のことには高い能力を示しても、ほかは極端に苦手ということが珍しくない。多くの人にとってはできて当たり前のことのため、なかなか理解されない。

     同県の上野美紀(うえの・みき)さん(28)にとっては、就職の大きな壁になっている。

     大学卒業後、宝飾や衣料関係の仕事に就いたが、例えば布地を小さく切って台紙にサンプルとして張り付ける作業をしていた時のこと。同僚に比べて大幅に時間がかかり、急いでやると雑になってしまう。「大卒なのに、なぜこんな簡単なことができないのか」と叱責(しっせき)された。

     これまで5回ほど転職したが、解雇されるなどしていずれも長続きしなかった。2年前にアスペルガー症候群と診断され、現在は障害福祉サービスの一つである就労移行支援を利用しながら求職中だ。

     「指示を一つ一つ具体的に出してもらうなど対応次第で、できるようになる。特別扱いをしてほしいわけではなく、ちょっとした配慮をしてもらえれば」と訴えた。(文中仮名)

  • ラスカル

    2015年5月12日

     希望みたいな破綻待望者って、自分で自覚できていない発達障害持ちなんじゃね~かと、前々から思っているんだが。

     社会に適応できないのを「社会のせい」にしているだけで、本当は発達障害なんじゃないかと思う。破綻したからといって、社会がリセットされて、自分に都合のいい社会が再構築される訳でもないのに、それに気づかず、ただ今の社会が他力によって破壊されることだけを、延々と待ち続けている。

  • ラスカル

    2015年5月12日

    今のところIE(インターネットエクスプローラー)とGoogle chrome(グーグルクローム)の両方のOSを同時に使って、IEとChromeともに「経済倶楽部サイト」を2つ開いてコメントしているよ。いやぁもう大変だね。

    IE・・・ログインした状態で、連続書き込み。

    Chrome・・・ログアウトした状態で「経済倶楽部サイト」を開き、書き込んだ内容を、更新ボタンをクリックしながら確認して、それをコピペしてIEで開いた「経済倶楽部サイト」の方に貼り付けるという、複雑な作業をしているよ。

  • ラスカル

    2015年5月13日

    『リセット症候群』って言葉があるんだな、いま知ったわ。wwww

    日本中、人生をリセットしたい奴らばかりじゃね~か。
    それで大地震とか、財政破綻とか、他力本願で社会の壊滅を望んでいるのか。

Leave A Response